ブラック、自己破産からのキャッシング,

    自己破産を経て現在も懲りずに借金がある自分の経験からブラック対応の業者さんの紹介や返済状況、役立つ情報などを書いていきます。ブラック対応の業者さんを探されてる方はカテゴリーの各業者さん名より記事に飛んでください。また借入の金額、属性などを参考にしたい方は各月の借入先まとめ記事を参考にしてください。

    Top > 雑記 > 奴らはどこへ行ったんだ!

    奴らはどこへ行ったんだ!


    大相撲春場所が開催中です。

    取組結果、優勝争いの行方等、いつになく話題になりませんが。

    実は鶴竜、中日給金です。

    全然注目されてないけど。

    なんで注目されないかって

    取組よりも貴乃花親方の動向がトップニュースに来るからね!

    しかしまぁ、めっきり潮目が変わってきたね。

    私、昨年の日馬富士暴行事件の時から貴乃花親方の姿勢とかネットの意見ついては疑問を感じてたんよね、以下に書いた通り。
    川に落ちた犬は棒で叩け自分は手の内を明かさないってのは卑怯やでGoogleに翻弄される悲しき借金ブログ

    それがここに来て表面化して来た感じ。

    さらに追い討ちをかけるように十両 貴公俊関の付人暴行事件。

    ここまでくると手のひら返すの早いね~、ネット民達。

    まぁさ、『ネット世論』って言われるものは必ずしも同一人物達が手のひらを返してるわけじゃないとしてもさ。
    極端すぎるわ。

    どこに行ってん。

    ガチンコ原理主義者達は!

    反論せぇよ。
    あんだけ貴乃花親方を応援して相撲協会なんて隠蔽体質の塊やだの脳みそ筋肉の体育会系思考は時代遅れだの言うてたんやから。

    別に私はどっちの意見が正しいと決め付けるわけじゃない。
    『ほれ、私は前から言うてたやろ!』ってドヤ顔する為にこの話を持ち出してるわけじゃない。

    回りだけ見て、叩ける時だけ叩いて自分の意見もクソもない奴らが偉そうに言うなって言いたいだけ。

    私は上記の記事を書いた時、世間が日馬富士批判、貴乃花擁護一辺倒やったから批判もあるやろなと思いながら書いた。

    だってそう思ったからね。

    自分の意見が多数派だろうが少数派だろうが関係ないもんね。

    でも『ネット世論』ってのはそうじゃないんよ。

    旗色が変われば一気に逆方向に流れる。

    結局、構成してる集団がそう言うやつらばっかやからでしょ。

    だからネットの意見なんて世間に反映されへんねん。

    よー『ネットで見る世論と逆行してる!なんで無視するんだ!』って怒ってるやつおるけど。
    ヤフコメとか見てると。

    そりゃ反映されるかよ。
    ただ単に多数について安全なとこから叩くだけなんやから。

    まともにスポーツも格闘技もした事無いような人間が多数に乗って文句言うてるだけやからすぐ潮目変わるねんって。

    よー書いてるけど格闘技やる人間は粗暴な人間は多いって、当たり前に。
    それが良いか悪いかって言えば当然悪いけどさ。

    『武道家は礼儀正しい』とか『スポーツ選手は清廉潔白だ』とか『相撲は神事だから美しくなければならない』とか『闘いは常にガチンコであるべきだ』とか、確かにそうやとは思うけどだからといって原理主義ではなんも解決しないと思うんよね。

    世の中、原理原則と現実の狭間で折り合いながら成り立つもんやで。

    濁ってる人間の方が澄んでる人間より信用できるわ。

    身もふたもない事ばっか言えば口喧嘩には勝てるかもしれんけど、それこそ身もふたもないんやから。

    なんも産まれませんわ。

    ワードプレス、不定期更新中です!☟
    ブラック、自己破産からのキャッシング WP

    その他の愉快かつ役立つ借金ブログはこちらから↓



    にほんブログ村 その他生活ブログ 借金・借金苦へ
    にほんブログ村





    コメントの投稿

    Secret

    スポンサーリンク

    プロフィール

    シン

    Author:シン
    平成18年12月に破産免責。
    現在 110万借入。
    自分の体験が参考になればとブログ開始しました。


    債務・借金 ブログランキングへ

    最新記事
    カテゴリ
    月別アーカイブ
    カウンタ
    検索フォーム
    スポンサーリンク
    リンク
    メールフォーム
    ※相互リンク、募集しています。

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    お勧め業者さん